This photo was taken 1 years ago using a Ricoh GR Digital 3.

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GRデジタルⅢを使いこなすぞ①

   ↑  2011/11/03 (木)  カテゴリー: 写真;GRデジタルⅢ
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写真は全くの初心者です。
なので、用語も全く分かりません。
少しずつ勉強して、折角購入したリコーGRデジタルⅢを使いこなしたいと思います。

まず、わからないのが、ISO(感度)。
スクリーンショット 2011-11-03 4.58

上は、リコーのHPからの抜粋ですが、なぜ、

①画質優先なら、より低ISO感度なのか
②シャッターチャンス優先なら、より高速シャッタースピードなのか

が分からない。(涙)

よっていろいろ調べてみました。

まずISO(感度)は、光に対する反応の良さをあらわすようです。
つまり、感度が良い程、速いシャッタースピードで撮影可能(同じ光量、絞りにて)
暗いところでも写真が撮りやすいということです。
ただし、ノイズが多くなってくる欠点がある。

デジタルカメラにおいては、CCDイメージセンサなどの固体撮像素子の感度をISO100「相当」などと表現することがある。フィルム同様高感度になるほど暗い場所での撮影がより速いシャッター速度で可能になるが、ノイズが多くなり、フイルムでいう粒状性の荒れとほとんど同様の事態が生じる。そのため撮影感度の選択もフイルムの場合と同様に被写体条件などによって選択するのが好ましい。
基本的に低感度設定にする程画質は向上すると考えてよいが、デジタルの場合は素子の設計により、低感度過ぎても逆に画質が悪化する事がある。そのためニコンのデジタル一眼レフなどでは常用感度を200以上とし、それ以下をどうしても低感度撮影を必要とする場合の減感扱いとしている。WIK ISO感度より引用



こちらの記事が分かりやすかったので載せておきます。
GR-DIGITAL試し撮り

GRデジタルⅢだと、ISO64くらいが安定していて、ISO800くらいからノイズが気になりだすとの事。

続きはまた、
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