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普段のブーツのお手入れどうしていますか

   ↑  2011/12/26 (月)  カテゴリー: スキーに関するマテリアル
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スキーブーツの普段のお手入れはどうしていますか?

インナーに湿気が溜まったまま、ほっておくと雑菌が繁殖し、臭いの元となります。
インナー自体も長持ちしません。

僕は、以前は、なるべくインナーを外して、毎週、部屋の中で乾かしたりしていたのですが、インナーの取り外しもかなり力がいるので、面倒だし、これを繰り返すのもインナーの劣化につながるなあと考えていました。

それで昨年買ったのが、レグザムの”リフレッシングキーパー”(いわゆる乾燥剤)です。

R0010352.JPG

今は、スキー場で滑り終わった後、すぐにこの”リフレッシングキーパー”を中に入れておき、車の中である程度、乾燥させておき、家に着いたら、ブーツと”リフレッシングキーパー”を別々にファンヒーターの近く(あまり近くだと危険!!)に置いて乾かしています。


次の週にスキーに行く時には、この乾かした”リフレッシングキーパー”をブーツに入れた状態で、スキーバックの中に放り込みます。

R0010351.JPG

タナベスポーツさんや石井スポーツさんの通販で2000円弱で買えます。

面倒くさがりの人には重宝します。

スキーブーツ専用乾燥剤
● 乾燥剤(B型シリカゲル)がインナーの湿気を取り、ベストコンデシションを保ちます。
● 袋生地のバイオシル加工(抗菌防臭加工)が、繊維上の細菌の増殖を防ぎます。
●B型シリカゲルは自動的に吸水・放出を行います。長期に持続性があるだけでなく、潮解性もなく、安全に使用できる乾燥剤です。
● 乾燥剤の効力が弱い場合は、天日で乾かすと吸水力が復元し、繰り返し使用できます。引用


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